1位阪神 28勝12敗2分け

矢野監督「開幕からタイガースの野球をやり切ってくれたものが結果で表れ、自信にしてくれていると思う。今後も自分たちがどうやっていくかが大事」

2位巨人 23勝16敗7分け

原監督「まだ総評をする段階じゃないよね。(故障者が続出も)すべてを受け止めないと。マイナスに受け止めたんじゃだめだから。しっかり戦います」

3位ヤクルト 20勝16敗7分け

高津監督「ここまでいろんなことがたくさんあって。あまり現時点を振り返ることをしたくないんですけど、悪い状態ではないことは確か」

4位広島 16勝20敗5分け

※コロナ禍でコメントなし

5位中日 16勝22敗7分け

与田監督「控えの選手もいい状態になり、競争意識が出てきている。課題は得点(力)。点をしっかり取る、チャンスに強くなることが大事になる」

6位DeNA 12勝29敗6分け

三浦監督「選手たちは毎日一生懸命やってくれているが、力を発揮させてやれず申し訳ない。結果として受け止めて、また仕切り直していく」