侍ジャパンの4番牧秀悟内野手(25=DeNA)が、チームに先制点をもたらした。0-0の3回無死満塁。内寄り152キロを打たされ、遊撃への併殺打となったが、その間に三塁走者の岡林がホームに生還した。
チームは初回に満塁の好機をつくりながらも、無得点に終わっていた。2回は3者凡退。それだけに、序盤の3回での先制点は勢いをもたらした。牧はチームで唯一のWBCメンバー。いつも以上に注目が集まる日韓戦で、頼りになる4番が最低限の仕事を果たした。
<アジアプロ野球チャンピオンシップ2023:日本-韓国>◇1次リーグ◇17日◇東京ドーム
侍ジャパンの4番牧秀悟内野手(25=DeNA)が、チームに先制点をもたらした。0-0の3回無死満塁。内寄り152キロを打たされ、遊撃への併殺打となったが、その間に三塁走者の岡林がホームに生還した。
チームは初回に満塁の好機をつくりながらも、無得点に終わっていた。2回は3者凡退。それだけに、序盤の3回での先制点は勢いをもたらした。牧はチームで唯一のWBCメンバー。いつも以上に注目が集まる日韓戦で、頼りになる4番が最低限の仕事を果たした。

【阪神】梅野隆太郎、引退発表の西勇輝に感謝「西さんが加入した時のこといまだに忘れない」

【DeNA】ディアーナの27年メンバー募集オーディション開催 歓迎スキルは「足が速い」?!

【阪神】伏見寅威、オリックス時代からの盟友・西勇輝に惜別コメント「印象的」な13年8月2日

【日本ハム】ファーム施設移転先の北海道恵庭市と基本協定を締結

【大学野球】今秋ドラフト候補の立命大・西野啓也が2安打5打点「しっかり修正できていた」
