阪神大山悠輔内野手(30)が値千金の好守備でチームを救った。

2-2に追いつかれた後の8回2死一、三塁。ソフトバンク栗原陵矢内野手(29)の一、二塁間への強烈なゴロを、飛びついて捕球し一ゴロとした。

抜けていればソフトバンクの勝ち越しが確実な場面でファインプレーを見せた。

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