格闘技イベントBreakingDown(ブレイキングダウン=BD)で活躍した元“アウトローのカリスマ”こと作家、ユーチューバーの瓜田純士(45)が4日、X(旧ツイッター)を更新。「レンタル怖い人」に言及した。

威圧感のある見た目の人物を派遣するとするサービス「レンタル怖い人」は先月公式Xが開設され、同22日に初投稿があった。そこでは「『レンタル怖い人』は『怖い人』を貸し出すサービスです。いじめ・不倫・近所トラブルなどの対人トラブル解決にご利用いただけます。弁護士や探偵に依頼するよりも圧倒的に低価格で確実です。ご相談は無料なのでLINEでお気軽にお問い合わせください」とポストされた。ただ同31日、突然「諸事情により当サービスは終了しました」と告知。今月3日、「『レンタル怖い人』の公式LINEは利用できなくなっています。依頼以外のやり取りをされていた方はDMでご連絡ください。※依頼・求人の申込は受け付けていません」と投稿され、SNS上などで話題になっていた。

瓜田は自身のXに「『レンタル怖い人』 みたいなこと20年以上前にやってたな確か」と記し、自身がかつて結成し、東京・新宿歌舞伎町エリアを中心に活動していたトラブル解決組織「供攻社」について特集された雑誌記事とみられる画像を添付した。その写真には当時の瓜田のほか、いかつい男性たちが複数写っている。

この投稿に対し「怖すぎて草」「供攻社や!!」「本気の怖い人w」などとさまざまな声が寄せられている。