BTSリーダーRMがグループの「解散」に触れた発言を、9日のライブ配信で謝罪した。

7日午後、ファンフラットフォームWeverseでライブ配信を行い「『チームを解散したり、活動を中断した方が良いだろうか?』という考えを数万回してみた」と話していた。

しかし9日、同プラットフォームで文章を追記。「2日前のライブで多くの(公式ファン名称)ARMYたちを疲れさせたようで、申し訳ありません。心配してくれて連絡をたくさんもらいました。正直、ライブ放送をオンにしなければよかったと後悔していますが、ただもどかしい気持ちが先に出てしまいました」と釈明した。

さらに「ごめんなさい。どうか温かい目で見てください。音楽を作って、一緒に振り付けの練習を一生懸命して、新しいコンテンツを悩んで、よく寝て、そうやって生きていきます」と付け加えた。

JIN(ジン)から「ナムジュン(RMの本名)いつも応援している~」というコメントが寄せられると、RMは「ああ、キム・ソクジン(JINの本名)最高」と応えた。