世界に名を売ったカボベルデの守護神は「おばあちゃん」過去のブラジルにはジジとババもいた
カボベルデの40歳GK「ボジニャ」が世界にその名を売った。「ボジニャ」は本名ではない。ポルトガル語で「おばあちゃん」。ニックネームが通名であり、選手の登録名なのだ。その由来についてボジニ…[続きを読む]
◆佐藤隆志(さとう・たかし) 1991年入社のサッカー大好き記者。年代・カテゴリーを問わず、サッカーの話題を書いていきます。2010年のサッカーW杯南アフリカ大会期間中、現地から連載した「サカバカ日誌」をリニューアル。日本代表やJリーグはもちろん、アマチュアリーグや大学に育成年代も、さらには世界の話題も取り上げていきます。
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32年前、初めてW杯を開催した米国は「サッカー不毛の地」と呼ばれていた。アメリカンフットボール(NFL)バスケットボール(NBA)野球(MLB)アイスホッケー(NHL)の4大スポーツが絶…[続きを読む]
サッカーの祝祭には、聖地アステカが似合う。W杯開幕戦が行われた「メキシコシティースタジアム」は、1970年、86年のメキシコ大会でもメイン会場として使用され、数々の名勝負を生んだ場所だ。…[続きを読む]










| 日時 | 対戦カード | 開催地 | ||
|---|---|---|---|---|
| 6月15日(月)5:00 | オランダ |
2-2 | 日本 |
ダラス |
| 6月21日(日)13:00 | チュニジア |
- | 日本 |
モンテレイ |
| 6月26日(金)8:00 | 日本 |
- | スウェーデン |
ダラス |
