5月14日の神戸戦で左脛骨(けいこつ)を骨折した川崎FのDF奈良が、固定ギプスを卒業し、来週から着脱式ギプスへ前進することになった。
前日のエックス線検査で徐々に治癒していることを確認し「いい感じだと思う」。全治4カ月の診断にも「自分の治りのスピードで全治は決まる」と前向きで、リオデジャネイロ五輪も「まだ可能性は残っていると思っている」と口にした。
5月14日の神戸戦で左脛骨(けいこつ)を骨折した川崎FのDF奈良が、固定ギプスを卒業し、来週から着脱式ギプスへ前進することになった。
前日のエックス線検査で徐々に治癒していることを確認し「いい感じだと思う」。全治4カ月の診断にも「自分の治りのスピードで全治は決まる」と前向きで、リオデジャネイロ五輪も「まだ可能性は残っていると思っている」と口にした。

【C大阪】ドルトムント歓迎イベントで道頓堀クルーズ 両クラブでプレーの香川真司も乗船

アジア大会なでしこメンバー発表 10人が初招集 国内組中心で頂点目指す 9・14初戦VSタイ

ああ~、チョッキン、たまらん…ドルトムントのジョーブ・ベリンガムが盆栽の剪定を初体験

ドルトムントが来日して“神対応” 即席サイン会に加えてTシャツ、ステッカー、水まで配布

10年ぶり復帰も離脱の浅野拓磨にSNS悲鳴「いざ!という時にこれはツライ」「痛すぎる」
