今季のデータを独自の視点で分析して各賞を選出する、恒例「ニッカン・フットボール・アウォーズ」を今日から2回にわたって連載します。第1回はJ1攻撃編。
浦和レッズFW興梠慎三は先制点、同点、勝ち越し点という、いわゆる肩書付きの「殊勲ゴール」で最多の14点で殊勲弾王。中でも試合を有利に進める先制点が多かった。今季は4月7日の仙台戦で、自身J1初となるハットトリック。5月20日の清水戦でも3得点を挙げた。
<2017ニッカン・フットボール・アウォーズ:J1攻撃編>
今季のデータを独自の視点で分析して各賞を選出する、恒例「ニッカン・フットボール・アウォーズ」を今日から2回にわたって連載します。第1回はJ1攻撃編。
浦和レッズFW興梠慎三は先制点、同点、勝ち越し点という、いわゆる肩書付きの「殊勲ゴール」で最多の14点で殊勲弾王。中でも試合を有利に進める先制点が多かった。今季は4月7日の仙台戦で、自身J1初となるハットトリック。5月20日の清水戦でも3得点を挙げた。

アジア大会マッチスケジュール決定 男子は準決勝以外豊田ス 女子は全てエコパ

66歳で早世したバレージ、知性で世界を極めたDF像は日本人選手にとって学びの宝の山

Rソシエダードは昨年同様7月補強なし、スペインリーグ開幕まで2週間 各クラブ補強状況は?

「分裂を生み出してしまった」FIFA子会社設立案中止 猛反発を受け/会長声明全文

FIFAインファンティノ会長、子会社設立計画の中止撤回を発表「分裂を生み出した」
