サッカーFIFAワールドカップ(W杯)で日本人最多4得点の本田圭佑(40)が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新。日本が次戦の20日(日本時間21日)に対戦するチュニジアの警戒ポイントを挙げた。

「チュニジアの何が嫌かって監督が替わったこと。」と投稿した。

チュニジアは14日の初戦でスウェーデンに1-5で敗れ、16日にサブリ・ラムシ監督が解任され、エルベ・ルナール氏が新監督に就任したばかり。

コメント欄には「監督で全然違うチームになりますしね」や「今までのチュニジアではないということ」と共感する声が寄せられた。

日本戦スペシャルアンバサダーを務める本田は、オランダ戦に続き、チュニジア戦でもテレビ解説として出演を予定している。

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