11Rで3連単(6)(2)(5)33万3890円のジャンボ配当が飛び出した。

5コースの森安弘雅がスリットから伸び、スロー勢が抵抗したため1Mは大混戦。6コースから、がら空きのブイ際を突いた斎藤真之(33=岡山)が抜け出し、2Mを先取りして決着をつけた。

2着は三宅健太、3着は森安。下関では7番目の高額配当となった。