日本が一瞬の隙を突かれて、チュニジアに追加点を許した。

後半31分、相手GKのロングボールにDF吉田と板倉がペナルティーエリアでカバーに入るも、2人の間から相手に抜け出された。ボールを奪われマイナスのクロスを上げられ、フリーの状態でゴールを許した。

後半8分にはPKで先制点を献上。早く同点に追い付きたい場面で、痛い追加点を許した。

【日本代表】森保ジャパン、キリン杯優勝なるか チュニジアと決勝/ライブ速報