J1・FC東京は2日から6日までの5日間で、YouTubeなどを通じて19本もの動画を配信した。

外出自粛の中でもサポーターに楽しんでもらうための取り組みだった。

FW武藤嘉紀、DF長友佑都ら東京出身の海外組、さらに横浜F・マリノスMF水沼宏太やセレッソ大阪MF清武弘嗣も登場。ピッチでは敵味方だが、クラブの垣根を越えた。

J1に所属する全クラブが各自のチャンネルを持っている。