ヴィッセル神戸FW大迫勇也(33)が、自身初のJリーグ最優秀選手(MVP)に選出された。
大迫は今季J1全34試合に出場し、キャリアハイとなる22ゴールを決めて得点王も獲得。神戸をリーグ初優勝へと導き、2年ぶり10人目となるMVPと得点王のダブル受賞を果たした。
大迫は今季を振り返って「自分がやったことには誇り感じる。チームとしてブレずに34節まで戦えたのが大きかった。まだまだ成長できると思った」と話していた。
<Jリーグアウォーズ>◇5日◇横浜アリーナ
ヴィッセル神戸FW大迫勇也(33)が、自身初のJリーグ最優秀選手(MVP)に選出された。
大迫は今季J1全34試合に出場し、キャリアハイとなる22ゴールを決めて得点王も獲得。神戸をリーグ初優勝へと導き、2年ぶり10人目となるMVPと得点王のダブル受賞を果たした。
大迫は今季を振り返って「自分がやったことには誇り感じる。チームとしてブレずに34節まで戦えたのが大きかった。まだまだ成長できると思った」と話していた。

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