26年FIFAワールドカップ北中米大会南米予選の第15節が5日(日本時間6日)に行われ、既に本大会出場を決めている首位アルゼンチンがアウェーでチリを1-0で下し、4連勝となった。前半16分にFWフリアン・アルバレスがゴールを挙げている。

パラグアイはホームでウルグアイに2-0で快勝し、3位に浮上。ブラジルはアウェーで2位エクアドルと0-0で引き分け、4位に後退している。