第3セット 序盤は石川のスパイクなどで4-2とリードしたものの、イタリアのサーブが徐々に機能し始めた。2連続サービスエースを含む5連続失点で逆転を許す。その後も、ミドルを使った攻撃に手を焼き、大きく点差を広げられる。宮浦がサービスエースを決めるなど盛り立てたが、最後はツーアタックを決められ、17-25で取り返された。

【バレー】「龍神NIPPON」3位決定戦イタリア戦/ライブ速報