西武ドラフト2位の牧田和久投手(26=日本通運)が16日、初投球を披露した。当初の予定通り、新人合同自主トレ第3クールに室内練習場のブルペンへ。捕手を立たせたまま、独特のアンダースローからキレのある直球を投げ込んだ。石井丈1軍投手コーチ、潮崎編成担当らの視察を受け、牧田は「軽めと思ってたけど、見られていたので少し力が入っちゃいました」と話した。
[2011年1月16日14時18分]ソーシャルブックマーク
西武ドラフト2位の牧田和久投手(26=日本通運)が16日、初投球を披露した。当初の予定通り、新人合同自主トレ第3クールに室内練習場のブルペンへ。捕手を立たせたまま、独特のアンダースローからキレのある直球を投げ込んだ。石井丈1軍投手コーチ、潮崎編成担当らの視察を受け、牧田は「軽めと思ってたけど、見られていたので少し力が入っちゃいました」と話した。
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