ヤクルト村中恭兵投手(23)が2日、都内で診察を受け「右脇腹肉離れ」で全治4週間と診断された。前日1日の阪神戦の1回2死から四球を出した場面で、降板していた。
「せっかくチームがいい状況なのに申し訳ない」と話した。
ヤクルト村中恭兵投手(23)が2日、都内で診察を受け「右脇腹肉離れ」で全治4週間と診断された。前日1日の阪神戦の1回2死から四球を出した場面で、降板していた。
「せっかくチームがいい状況なのに申し訳ない」と話した。

【日本ハム】前日途中交代の水野達稀が試合前の全体練習に参加 打撃練習も行い万全アピール

【データ】夏の甲子園 捕手の先頭打者弾は12年森友哉以来、14年ぶり4人目 東筑・平山護

【甲子園】第1試合は九州対決 東筑-神村学園、聖隷クリストファー-佐野日大/速報中

【リトルシニア】武蔵府中が21年ぶり優勝 粘った海老名準V/日本選手権

【甲子園】九州勢対決でいきなり試合が動く 福岡代表「公立の雄」東筑の平山護が先頭打者弾
