侍ジャパンのベンチ内には、腰の張りを訴えて1次ラウンド終了後にチームを離脱した栗林良吏投手(26=広島)の「背番号20」ユニホームが、鈴木誠也外野手(28=カブス)の「51」ユニホームの隣に掲げられた。