侍ジャパン大谷翔平投手(31)が申告敬遠され、スタンドからブーイングが起きた。

佐藤輝明内野手(26=阪神)の左適時二塁打で、3-1と点差を広げた直後の8回1死二、三塁。オーストラリアベンチは申告敬遠を選択した。

続く鈴木誠也外野手(31=カブス)が押し出しの四球を選び、さらに1点を追加した。

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