タレント、モデルの大河内志保(54)が26日までにインスタグラムを更新。メークのこだわりを明かした。

「ファンデをやめて梅雨も夏も爽やかに乗り切る ポイントは下地作り」と夏メークのこだわりをつづり、スライドショー形式の動画をアップした。

動画内での大河内は、肩が大胆にカッティングされたマイクロミニ丈のワンピース姿。美脚の際立つショットが投稿され、動画には「夏はノーファンデ」とつづられている。

この投稿にフォロワーからは「スタイル異次元」「見惚れてしまいます」「とにかく可愛い」「超絶素敵なショット」とコメントが寄せられている。

大河内は日本ハム新庄剛志監督との交際を機に芸能界を引退し、00年に結婚も、07年に離婚。芸能界に復帰し、20年11月には結婚や離婚などを赤裸々につづった著書「人を輝かせる覚悟」を出版して話題になった。健康予防医学や美腸活などに精通し、イタリアソムリエ(ワイン)、調理師免許(日本とイタリアで取得)など数々の資格を有するなど、マルチに活躍している。