ソフトバンク内川聖一外野手(33)が21日、地元テレビ局KBCの情報番組「アサデス。」に生出演し、CSファイナルステージ第1戦で放ったサヨナラ打を今季の自身のベストプレーに挙げた。
直前の守備で肋骨(ろっこつ)を骨折していた中での一打。「レギュラーシーズンで悔しい思いをして、それを取り戻せるチャンスだったので、打てて良かった」と、笑顔で振り返った。
ソフトバンク内川聖一外野手(33)が21日、地元テレビ局KBCの情報番組「アサデス。」に生出演し、CSファイナルステージ第1戦で放ったサヨナラ打を今季の自身のベストプレーに挙げた。
直前の守備で肋骨(ろっこつ)を骨折していた中での一打。「レギュラーシーズンで悔しい思いをして、それを取り戻せるチャンスだったので、打てて良かった」と、笑顔で振り返った。

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