日本プロ野球選手会会長の巨人炭谷銀仁朗捕手(33)が20日、選手会による日本高野連への総額1億円の支援金寄付で高野連の八田会長らから感謝状を受け取った。
炭谷は「高校球児のために何かできないかという思いで、選手会として取り組んだ。プロとアマ、いろんな問題はありますが、お互いに協力して選手会としてもいろいろ取り組んでいけたら」。八田会長は「本当に感謝しております」と話した。
日本プロ野球選手会会長の巨人炭谷銀仁朗捕手(33)が20日、選手会による日本高野連への総額1億円の支援金寄付で高野連の八田会長らから感謝状を受け取った。
炭谷は「高校球児のために何かできないかという思いで、選手会として取り組んだ。プロとアマ、いろんな問題はありますが、お互いに協力して選手会としてもいろいろ取り組んでいけたら」。八田会長は「本当に感謝しております」と話した。

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