ソフトバンクのドラフト1位のイヒネ・イツア内野手(18)が10日、佐賀市内の病院で左母指基節骨接合術を受けた。

7日に行われた九州アジアリーグ大分との4軍戦(タマホームスタジアム筑後)の守備で負傷していた。競技復帰まで3~4カ月の見込み。

【関連記事】ソフトバンクニュース一覧