FA加入したソフトバンク山川穂高内野手(32)が、西武時代の監督だった辻発彦氏(65=野球評論家)と再会した。山川は辻政権下で18、19年のリーグ連覇に貢献。談笑する姿も見られ、山川は「よく打ち方を見てもらった。一番長く(指導を)やってもらったので、いい時も悪い時も分かると思う。現状や下半身の使い方などを話しました」と懐かしんだ。
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