巨人は外国人選手4人と残留交渉を行う。

野手はトレイ・キャベッジ外野手(28)。加入1年目の今季は123試合に出場し、打率2割6分7厘、チーム最多の17本塁打をマークした。投手は今季6勝1敗で防御率1・62のフォスター・グリフィン投手(30)、主に中継ぎで45試合出場のカイル・ケラー投手(32)、19試合出場のアルベルト・バルドナード投手(32)の3人。

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