U-19(19歳以下)日本代表のG大阪U-23MF堂安律(17)が2ゴールを挙げ、得点ランク首位に立った。
6試合に出場し4得点の活躍で、前節に続き2戦連発となった。
0-1の前半28分。DF平尾の右クロスを左足で合わせ同点に。同38分には、MF大森の浮き球パスをトラップし、相手GKの股を抜いて決めた。
現役高校生ながら、今季飛び級昇格を果たした堂安は「1点目はファーストタッチで狙っていた。壮君(平尾)からいいボールがきた」と笑顔だった。
<明治安田生命J3:G大阪U-23 2-2 大分>◇第6節◇23日◇万博
U-19(19歳以下)日本代表のG大阪U-23MF堂安律(17)が2ゴールを挙げ、得点ランク首位に立った。
6試合に出場し4得点の活躍で、前節に続き2戦連発となった。
0-1の前半28分。DF平尾の右クロスを左足で合わせ同点に。同38分には、MF大森の浮き球パスをトラップし、相手GKの股を抜いて決めた。
現役高校生ながら、今季飛び級昇格を果たした堂安は「1点目はファーストタッチで狙っていた。壮君(平尾)からいいボールがきた」と笑顔だった。

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