3大会連続の1次リーグ突破を目指す日本代表(FIFAランキング18位)は、チュニジア代表(同45位)との第2戦に臨んだ。

MF伊東純也(33=ゲンク)が先発出場し、2-0の後半23分にゴールを決めた。FW上田綺世(27=フェイエノールト)のパスに抜け出し、右足で流し込んだ。

W杯で33歳103日でのゴールは日本の最年長得点記録。従来の記録はFW本田圭佑が2018年ロシア大会1次リーグ第2戦のセネガル戦でマークした32歳11日だった。

森保ジャパン上田綺世2発!鎌田大地の先制弾、伊東純也で4得点 第2戦/速報中