120期生の下野京香(21=東京)が、7Rで4コースのカドからまくりを決め、161走目で待望の初勝利を飾った。
レース後は多くの人から祝福されて、「ヤッター」と声を弾ませ、うれしさのあまり、体を何度も弾ませた。その後はガッツポーズして、「先頭でもドキドキが止まらなかった。3周なのに、5周も走ってる感じ。伸びがいいしエンジンのおかげです」と喜んだ。
<戸田ボート>◇4日目◇16日
120期生の下野京香(21=東京)が、7Rで4コースのカドからまくりを決め、161走目で待望の初勝利を飾った。
レース後は多くの人から祝福されて、「ヤッター」と声を弾ませ、うれしさのあまり、体を何度も弾ませた。その後はガッツポーズして、「先頭でもドキドキが止まらなかった。3周なのに、5周も走ってる感じ。伸びがいいしエンジンのおかげです」と喜んだ。

【競輪】浦野慈生が執念の予選突破「心が折れそうだったが諦めず踏めた」/青森ミッド

【競輪】地元の宇野紅音が先行策から2着発進「雨は得意なので」/大垣ミッド

【競輪】鈴木小次廊が突っ張り先行で完封勝利「バンクも軽く感じた」/大垣ミッド

【競輪】夢の国でリフレッシュ!吉川美穂が番手飛び付きから差し切る/小松島ミッド

【競輪】田村純一がまくり快勝も…「勝敗で勝ってもレースでは負けた」/青森ミッド
