峰竜太(38=佐賀)が、予選トップ通過を決める。
3日目、6枠で迎えた前半6Rは4コーススローに入って、最内を差して4連勝。後半12Rは2コースから差すも、塩田北斗に逃げ切られて2着と連勝は途切れた。それでも得点率は10・00で、堂々の首位に立っている。
64号機は前検では伸び型だったが、本体整備などで出足を引き出している。今節の1着は、初日ドリームの逃げ切りを除いて、全て差し切り。軽快な走りで、峰のハンドルさばきに応えている。
予選最終日の4日目は、5R4枠、12R1枠。連勝で準優1枠を手にする。






















