G1京極賞1R出走前に、2階イベントステージで、出場選手によるオープニングセレモニーが実施され多くのファンが詰めかけた。
出場選手の若手から順番に選手があいさつ。周年連覇を目指す吉田裕平は「精いっぱい走ります」と気合が入っていた。峰竜太は「アロハ」と、一番声援が大きく、ステージの上でもファンを盛り上げた。地元の森高一真は「はい!頑張ります」と、いつものポーカーフェースだった。最古参の松井繁は「最後まで全力で走ります」と貫禄を見せた。最後は地元の西岡顕心が選手代表であいさつをして、オープニングセレモニーは修了した。





















