川崎フロンターレFW山田新(24)が敵地東京ヴェルディ戦で先制点を奪った。
0-0の前半13分に裏に抜け出して相手GKをかわしたが、味方と交錯してシュートチャンスを逃した。しかしペナルティーエリア内で粘ると倒されてPKを獲得。そのままボールを離さず、自らキッカーを務める強い意志を示し、同16分にゴール左に冷静に決めた。今季17点目とした。
<明治安田J1:東京V-川崎F>◇第37節◇30日◇味スタ
川崎フロンターレFW山田新(24)が敵地東京ヴェルディ戦で先制点を奪った。
0-0の前半13分に裏に抜け出して相手GKをかわしたが、味方と交錯してシュートチャンスを逃した。しかしペナルティーエリア内で粘ると倒されてPKを獲得。そのままボールを離さず、自らキッカーを務める強い意志を示し、同16分にゴール左に冷静に決めた。今季17点目とした。

Rソシエダード、京都サンガからのレンタルのDF喜多壱也と新たに4年契約を予定 地元紙報道

レアル・ペレス会長「木曜日に最初の大型補強を発表する」新戦力獲得を宣言

【日本代表】「テンガロンハット似合いすぎ」長友佑都とともにSNSで話題の選手は…

【横浜】大島監督の解任、鈴木健仁SD「トレーニングの厳しさが足りない、それが試合に表れる」

【横浜】大島秀夫監督解任後、クラブの目標は「下方修正はしません」鈴木健仁SD断言
