日本選手権を連覇した初出場の黒川和樹(21=法大)は、49秒69で3組6着となり、決勝進出を逃した。

一番内側の第1レーンの黒川は、スタートから中盤まで東京五輪金メダリストの世界記録保持者ワーホルム(26=ノルウェー)ら世界トップ選手に食らい付いたが、後半はペースに乗ることができなかった。

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