競泳の日本短水路選手権が23日、東京辰巳国際水泳場の25メートルプールで行われ、男子の瀬戸大也(28=TEAM DAIYA)が200メートル個人メドレーと200メートル平泳ぎの2種目で優勝。前日の400メートル個人メドレーと合わせて3冠を達成した。
この日100メートルと400メートル自由形を制した松元克央(ミツウロコ)も、今大会3冠。女子200メートル個人メドレーは東京オリンピック2冠の大橋悠依(イトマン東進)が、15歳の成田実生(金町SC)との接戦を制した。
競泳の日本短水路選手権が23日、東京辰巳国際水泳場の25メートルプールで行われ、男子の瀬戸大也(28=TEAM DAIYA)が200メートル個人メドレーと200メートル平泳ぎの2種目で優勝。前日の400メートル個人メドレーと合わせて3冠を達成した。
この日100メートルと400メートル自由形を制した松元克央(ミツウロコ)も、今大会3冠。女子200メートル個人メドレーは東京オリンピック2冠の大橋悠依(イトマン東進)が、15歳の成田実生(金町SC)との接戦を制した。

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