ヤクルトの畠山和洋内野手(33)が左手首の痛みを訴え7回の守備から退いた。
開幕前から痛めていたといい、真中満監督(45)は「状態が良くないので外した。(12日以降の出場は)様子を見て」と説明した。
<日本生命セパ交流戦:ロッテ4-2ヤクルト>◇11日◇QVCマリン
ヤクルトの畠山和洋内野手(33)が左手首の痛みを訴え7回の守備から退いた。
開幕前から痛めていたといい、真中満監督(45)は「状態が良くないので外した。(12日以降の出場は)様子を見て」と説明した。

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