阪神森下翔太外野手(25)が負傷交代した。8回の打席で自打球を左足のつま先付近に当てて、激痛に顔をゆがめた。トレーナーに付き添われてベンチに下がったが、結局そのまま代打が告げられた。試合後は自力で歩いてグラウンドを後にしたが「当たった直後なので痛いです」と話した。交代後はアイシングなどを行っていた。
また、5回の打席で右ふくらはぎ付近に自打球を当てた中野拓夢内野手(29)も途中交代。「ふくらはぎだったので、大事をとってというか悪化するよりは…」と話し、明日以降は「状況を見て」と話すにとどめた。
<ヤクルト10-5阪神>◇28日◇神宮
阪神森下翔太外野手(25)が負傷交代した。8回の打席で自打球を左足のつま先付近に当てて、激痛に顔をゆがめた。トレーナーに付き添われてベンチに下がったが、結局そのまま代打が告げられた。試合後は自力で歩いてグラウンドを後にしたが「当たった直後なので痛いです」と話した。交代後はアイシングなどを行っていた。
また、5回の打席で右ふくらはぎ付近に自打球を当てた中野拓夢内野手(29)も途中交代。「ふくらはぎだったので、大事をとってというか悪化するよりは…」と話し、明日以降は「状況を見て」と話すにとどめた。

「要請はしております」工藤公康氏 生放送で山崎武司氏へのコーチ打診認める 手腕にも疑いなし

工藤公康氏「聞いてはいます」安住アナ“誘導”で巨人高橋氏入閣ポロリ?「素晴らしいコンビが」

【データ】ソフトバンク、シリーズで延長戦5連勝は最長記録タイ

【里崎智也】2つの考え方があったソフトバンクの7回1死三塁…上沢に代打かどうか難しい場面

【DeNA】石田裕太郎、初先発で7回途中1失点と好投「粘り切れなかったことは本当に悔しい」
