ロッテの岡田幸文(26)が、7日に行われた西武との練習試合で4安打を放ち「1番・中堅」の座をアピールした。清田育宏(25)が最有力だったが、西村監督は「きょうの働きを見た限りでは開幕(の先発)に一番近い」と話した。
昨季は日本シリーズ第7戦で決勝打を放つなど、大きく成長した。いいイメージのままオフを過ごし、オープン戦から好調を維持していた。岡田は「自分のスイングをすることだけを心掛けた。使ってもらえるなら、しっかりやらないと」と表情を引き締めていた。
ロッテの岡田幸文(26)が、7日に行われた西武との練習試合で4安打を放ち「1番・中堅」の座をアピールした。清田育宏(25)が最有力だったが、西村監督は「きょうの働きを見た限りでは開幕(の先発)に一番近い」と話した。
昨季は日本シリーズ第7戦で決勝打を放つなど、大きく成長した。いいイメージのままオフを過ごし、オープン戦から好調を維持していた。岡田は「自分のスイングをすることだけを心掛けた。使ってもらえるなら、しっかりやらないと」と表情を引き締めていた。

【阪神】猛虎打線三振が1回、3回で3者連続三振…直近3戦計45三振はセのワースト記録

【中日】3試合ぶりスタメン、鵜飼航丞の2ランで再び追いつく!プロ初勝利狙う桜井頼之介を援護

【高校野球】履正社、10年ぶりに春の大阪を制す 9回、土壇場の逆転劇で関大北陽破る

【ソフトバンク】俳優の高杉真宙がセレモニアルピッチでノーバウンド投球「次は球速を上げて」

【中日】カリステの反撃ソロで試合を振り出しに戻す ドラ2桜井頼之介にプロ初白星を!
