「横浜DeNAベイスターズ」の新監督の最有力候補に浮上している工藤公康投手(48)が23日、東日本大震災の被災地支援の一環として、宮城・名取市立下増田小学校で野球教室と炊き出しを行った。左肩痛を押して約300球を投げ、「自分の肩より次の世代に思いを伝える方が大事」と振り返った。野球教室後には、一緒に復興支援プロジェクトを行うカレー専門店「ゴーゴーカレー」のカツカレー555人分を配った。一方、監督問題には「何も話がきていない以上、答えられない」と話した。
「横浜DeNAベイスターズ」の新監督の最有力候補に浮上している工藤公康投手(48)が23日、東日本大震災の被災地支援の一環として、宮城・名取市立下増田小学校で野球教室と炊き出しを行った。左肩痛を押して約300球を投げ、「自分の肩より次の世代に思いを伝える方が大事」と振り返った。野球教室後には、一緒に復興支援プロジェクトを行うカレー専門店「ゴーゴーカレー」のカツカレー555人分を配った。一方、監督問題には「何も話がきていない以上、答えられない」と話した。

【侍ジャパン】井口ジャパン“初陣” 先発は中日金丸 ロッテと練習試合/速報します

【侍ジャパン】ロッテ戦へ生き生きとした表情 ピッチコムを使用しての連係練習も

【FA】西武高橋光成、オリックス宗佑磨 広島は3人 今季の権利行使選手は?

【ロッテ】サブロー監督「左の八木みたいな投手出てきて!」ドラ1米沢友翔とドラ2前田侑大に期待

【侍ジャパン】「芝刈り会って?」度会隆輝が謎?の食事会開催を報告 豪華メンバー7人が集結
