女優米倉涼子(33)が9日、スケスケノーパンドレスで登場した。プラチナのように輝く女性として、第1回「プラチナ・ミューズ(女神)」に選ばれ、都内で行われた表彰式に出席。80万円のプラチナネックレスを目立たせるため、黒のベルサーチのロングドレス(60万円)を着た。背中が丸出しで、サイドが透けているため、下着の着用は不可能。

 「今日の主役はジュエリーなので、これを引き立てる洋服を選びました。シンプルで、輝きを生かせるような洋服。だけど、できればセクシーでありたいので、この洋服にしました」。指輪やピアスも含め、計200万円分のプラチナを身に着けていたが、大胆に露出した肌に報道陣の目はくぎ付けだった。

 [2009年7月9日19時11分]ソーシャルブックマーク