2018、22年W杯日本招致委員会は28日、産経新聞社やアディダスジャパン、スカパーJSATなど6社と招致活動を支援する「オフィシャル招致パートナー契約」を締結すると発表した。契約期間はことし12月31日まで。

 オフィシャル招致パートナーは招致ロゴマークの使用権、招致委公式ホームページや関連イベントで社名を表示する権利を有する。