フィギュアスケート男子の2006年トリノ冬季五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ(ロシア)が23日、ドイツで膝の軟骨を修復する手術を受け、地元メディアに「すべてうまくいった」と語った。
2年後のソチ五輪を目指す29歳のプルシェンコは、痛み止めの注射を打ちながら1月の欧州選手権で7度目の優勝を果たした。3月の世界選手権(ニース=フランス)は欠場する。
フィギュアスケート男子の2006年トリノ冬季五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ(ロシア)が23日、ドイツで膝の軟骨を修復する手術を受け、地元メディアに「すべてうまくいった」と語った。
2年後のソチ五輪を目指す29歳のプルシェンコは、痛み止めの注射を打ちながら1月の欧州選手権で7度目の優勝を果たした。3月の世界選手権(ニース=フランス)は欠場する。

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