高校野球の春季北信越大会が開幕し、富山市民球場の第1試合は砺波工-星稜戦。星稜の奥川恭伸投手(3年)は「8番投手」で先発した。
奧川投手は練習試合では実戦復帰を果たしていたが、公式戦登板は、今年3月28日の選抜2回戦(習志野戦)以来、およそ2カ月ぶり。
奥川投手は4回裏、3番斎藤への3球目に、球速150キロを記録した。
<高校野球春季北信越大会>◇1日◇1回戦4試合◇富山市民、高岡西部総合公園
高校野球の春季北信越大会が開幕し、富山市民球場の第1試合は砺波工-星稜戦。星稜の奥川恭伸投手(3年)は「8番投手」で先発した。
奧川投手は練習試合では実戦復帰を果たしていたが、公式戦登板は、今年3月28日の選抜2回戦(習志野戦)以来、およそ2カ月ぶり。
奥川投手は4回裏、3番斎藤への3球目に、球速150キロを記録した。

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