巨人山本泰寛内野手(23)が、積極的なバッティングで結果を出した。
1点リードの3回1死二塁、ロッテ佐々木の初球を中前適時打。「初球から積極的にいこうと思っていました。結果的にタイムリーになって良かったです」とコメントした。
<日本生命セ・パ交流戦:巨人7-5ロッテ>◇18日◇東京ドーム
巨人山本泰寛内野手(23)が、積極的なバッティングで結果を出した。
1点リードの3回1死二塁、ロッテ佐々木の初球を中前適時打。「初球から積極的にいこうと思っていました。結果的にタイムリーになって良かったです」とコメントした。

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