ヤクルト長岡秀樹内野手(23)が4回の守備から途中交代した。
3回の遊撃守備で交錯するアクシデントがあった。2死走者なしで左翼線への飛球を追って左翼手・内山と激突。トレーナーが長岡のもとに駆け寄ったが、プレーを続行した。その後、3回先頭で打席にも向かい、結果は三ゴロだった。だが4回の守備には就かず、交代となった。
長岡は4月26日中日戦で右膝の後十字靱帯(じんたい)損傷していた。約3カ月のリハビリを経て、1日阪神戦から1軍復帰している。
<ヤクルト-DeNA>◇13日◇神宮
ヤクルト長岡秀樹内野手(23)が4回の守備から途中交代した。
3回の遊撃守備で交錯するアクシデントがあった。2死走者なしで左翼線への飛球を追って左翼手・内山と激突。トレーナーが長岡のもとに駆け寄ったが、プレーを続行した。その後、3回先頭で打席にも向かい、結果は三ゴロだった。だが4回の守備には就かず、交代となった。
長岡は4月26日中日戦で右膝の後十字靱帯(じんたい)損傷していた。約3カ月のリハビリを経て、1日阪神戦から1軍復帰している。

【中日】12回スコアレス今季初ドロー「ディフェンスがよく頑張ってくれた」井上監督

【DeNA】セガサミー廃部発表にOB宮崎敏郎「かけがえのない、大事な時間を過ごせた場所」

【中日】“珍現象”による最下位脱出ならず…試合のない1ゲーム差広島をなぜ抜き得た?

【日本ハム】細野晴希 初回3安打3失点に反省「点を取られている時ほど、どんどん投げ急ぐ」

【日本ハム】清宮幸太郎「昔凍っているトッポ食べていた」チーム初“トッポ弾”1000個ゲット
