大阪・北新地の人気キャバクラ嬢として活躍したひめかが16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。世界3大ポーカー大会の1つ「WPT」に参加したことを報告した。

ひめかは「世界三大ポーカーWPT なんとDAY1通過することができましたー」と報告。「エントリー費140万円、参加人数約3500人 大会賞金総額約60億円、優勝者約15億円」と記し、「7月にもラスベガスにて挑戦しに来たんだけど、3回挑戦してもDAY1通過できず… リベンジに 今回は一発で通過できました」とつづった。

そしてショートヘアの髪にサングラスをしたかっこいい姿で、ポーカーをしているショットも掲載した。

この投稿に「羨ましすぎる~」「エントリー費用ケタ違い」「凄すぎる」「グラサンかっこいい!」「凄すぎます」「すご!マジで優勝狙おう」「15億円ゲットだぜ!」「もう髪質が美人すぎる」「参加費払えるだけでかっこいい…」などと称賛や激励のコメントが相次いでいる。

ひめかはその人気やルックスから「令和No.1キャバ嬢」と呼ばれるが、10月初め「キャバクラというお仕事に一区切りつけることを決めました」と発表。同月末、所属する「CLUB RAISE」で3日間にわたってラストのバースデーイベントを開催し、同期間の売り上げが5億円超に達したことを報告し話題になった。