「ミス・アース・ジャパン2017」で「グラビアオブザイヤー2024」受賞のモデル斎藤恭代(29)が27日、自身のX(旧ツイッター)やインスタグラムを更新。グラビア撮影中のオフショットなどを投稿した。

Xでは青い浴衣をはだけさせたシルバーのランジェリー姿で動画をアップ。自身のグラビアが掲載されている雑誌が発売中であることを伝え、「朝からすっぴん失礼します でもこれがいちばんリアルな私かも」とつづった。

また、インスタグラムでは「今回のグラビアは、これまで以上に“今の私”をギュッと詰め込んだ自信作になっています!雑誌でしか見られない特別な姿を、ぜひ手に取って確かめていただけたら嬉しいです」と自然の中で黒のビキニにロングブーツ姿の写真を披露した。

さらにプライベートショットもアップ。「インテリアや空間の演出が本当に素晴らしくて、ずっと見惚れてしまいました」と、白いシャツに黒のミニスカート姿でアパレル会社の展示会を訪れたことや、黒のノースリーブロングワンピースで壁にもたれかかった姿を公開した。

ファンやフォロワーからも「綺麗なお姉さんミッケ」「すっぴんも可愛い」「すっぴん天使」「隅々まで美しい」「脚に見惚れる」「カワイイ美脚」「魅力的な美脚美女」「朝から色気ムンムン」「国宝以上」などのコメントが寄せられた。

斎藤は栃木県出身。中1から始めた器械体操では特待生として福岡県内の高校に進学も、高3時の大会での大ケガでその後の競技生活は断念した。同時期にご当地アイドル「いちご姫」のリーダーに選出され、17年にはミス・アース日本代表選考会で優勝。23年10月にファースト写真集を発売後、身長173センチの「9頭身美ボディー」として注目が集まっている。