元放送作家で「スタートアップファクトリー」代表の起業家鈴木おさむ氏が29日、Xを更新。胃腸炎になったことを告白した。
鈴木氏は28日夕、バナナマン日村勇紀が当面の休養を発表した件を報じたネット記事を添付。「日村さん、僕と同学年の1972年生まれ。マツコさんも。みんな50代中盤に近づき身体の故障が増えてくる。仕事のことも気になるだろうけど、こういう時こそゆっくり休んでください」と投稿していた。
そして29日午前3時半ごろの更新で「やばい、胃腸炎っぽい。さっきまで嘔吐からの下痢。今日から旅行だったのに」と体調悪化を報告。さらに同8時半ごろの更新では「完全に胃腸炎」と断言した上で「昨晩はちょっと寝ると、寝ながら嘔吐してしまうので、寝れず。ほぼ睡眠ない状態。熱は昨晩より下がったけど、今、胃の中になにもないはずなのに、また、嘔吐。こんなにしんどいの?」と辛い症状を記した。
また「今日出発の旅行は、一旦中止。まず、寝る。直す」と旅行を取りやめたことを記した。



