阪神大山悠輔内野手(27)のフリー打撃に、キャンプ地である高知・安芸市営球場のバックネット裏が、ざわついた。
ランチを終え、打撃練習が開始。2組目でフリー打撃に臨んだ大山は、97スイングで13本の柵越えだった。
アーチを描くたびにスタンドはざわついた。思わず感嘆の声も漏れていた。「エグい」、「大山だけピンポン球みたいに飛ぶなあ」、「スイング速すぎて大山の打球は見失う」、「フライの高さが尋常じゃない」など、ファンは思い思いの感想を語り合っていた。
阪神大山悠輔内野手(27)のフリー打撃に、キャンプ地である高知・安芸市営球場のバックネット裏が、ざわついた。
ランチを終え、打撃練習が開始。2組目でフリー打撃に臨んだ大山は、97スイングで13本の柵越えだった。
アーチを描くたびにスタンドはざわついた。思わず感嘆の声も漏れていた。「エグい」、「大山だけピンポン球みたいに飛ぶなあ」、「スイング速すぎて大山の打球は見失う」、「フライの高さが尋常じゃない」など、ファンは思い思いの感想を語り合っていた。

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