サッカー日本代表(FIFAランキング18位)はアウェーでバーレーン代表(同80位)と対戦。

初戦の中国戦で7-0と大量得点で勝利した日本の勢いはアウェーでも止まらなかった。

4-0でリードした後半36分、途中出場のFW小川航基(27=NEC)も得点を決めた。途中出場のMF中村敬斗(24=スタッド・ランス)のシュートを相手GKが上にはじいたボールを、小川がゴール前に詰め、ヘディングでネットを揺らし5-0とリードを広げた。