国際視覚障害者スポーツ連盟の公認で初めて開催されるブラインドサッカーのワールドグランプリ(3月21~25日・品川区立天王洲公園)の組み合わせ抽選が31日、東京都内で行われ、日本はイングランド、トルコとA組になった。B組にアルゼンチン、コートジボワール、ロシアが入った。
大会は各組1位が決勝を行い、他チームは順位決定戦に回る。
ブラインドサッカーは視覚に障害があるフィールド選手4人と健常者のGKの5人制で、日本は2020年東京パラリンピックのメダル獲得を目指している。
国際視覚障害者スポーツ連盟の公認で初めて開催されるブラインドサッカーのワールドグランプリ(3月21~25日・品川区立天王洲公園)の組み合わせ抽選が31日、東京都内で行われ、日本はイングランド、トルコとA組になった。B組にアルゼンチン、コートジボワール、ロシアが入った。
大会は各組1位が決勝を行い、他チームは順位決定戦に回る。
ブラインドサッカーは視覚に障害があるフィールド選手4人と健常者のGKの5人制で、日本は2020年東京パラリンピックのメダル獲得を目指している。

「ミラクル・レスター」39歳バーディー、クレモネーゼ退団も現役続行 フェイエノールト興味

【日本代表】久保建英は8番で2度目W杯 第2次森保ジャパンでは南野拓実がつけてきた番号

【日本代表】久保建英“8”継承 背番号8はW杯で番号別最多の4得点、9番と18番が3得点

【日本代表】堂安律が初の10番で北中米W杯へ 歴代7人目

【日本代表】塩貝健人が帰国 初W杯へ堂々宣言「個人としては得点王。自分の点で黙らせるだけ」
