ブラジル代表選手が29日(日本時間30日)の日本戦後、すしを食べたとSNSに投稿し、話題となっている。
投稿したのはルーカス・パケタ(28=フラメンゴ)で、インスタグラムのストリー機能を使ってすしの写真を掲載した。
パケタは日本戦で先発出場したが、前半で太ももを痛めハーフタイムで交代。取材に答えずスタジアムを後にしたため、この投稿はまたたく間に拡散。ブラジルのファンからは「日本は試合に負けて夕食にもされてしまった」「勝利の後のすしはさらにおいしく感じただろう」と、好意的なものから「ブラジルに貢献したように思われているが、この男は何もしていない」「中途半端な選手ほど挑発行為を行う」「なんだ、このひどいすしは」などの批判的な声も多く見られた。


